2010年08月28日

「10式戦車不要論」vs「10式戦車不要論“不毛論”」(その2)

「バスに乗り遅れるな」を合い言葉に今更「10式戦車不要論VS10式戦車不要論“不要論”合戦」(以下10式合戦)のまとめとか作ってみる。

流れとしては

6/14 10式戦車なんて要らないだろう・隅田金属日誌
  ↓
8/18 必要なのか新戦車・隅田金属日誌
  ↓
JSF氏がツイッターで反論をつぶやく
  ↓
8/21 JSF氏への反論・隅田金属日誌
  ↓
8/21 隅田金属ぼるじひ社の「戦車不要論」に反論する・週刊オブイェクト
  ↓
8/22 74式で充分が「戦車不要論」なのかね?・隅田金属日誌
  ↓
8/22 ふざけているようにしか見えないです、それ・週刊オブイェクト
  ↓
8/22 上陸予想戦力を示せないJSF氏・隅田金属日誌
  ↓
8/23 お話にならない朝日Web論座の「戦車不要論」・週刊オブイェクト
  ↓
8/24 JSF氏の『ウェブ論壇』批判は、こじつけそのもの・隅田金属日誌
  ↓
8/25 JSF氏・オブイェクトへの反論を通じて・隅田金属日誌
  ↓
8/25 朝日Web論座の戦車記事に私の反論記事がリンクされました・週刊オブイェクト
  ↓
8/26 何故か山桜37演習の想定に拒否反応を示す隅田金属ぼるじひ社・週刊オブイェクト
  ↓
8/26 日本周辺国の海兵隊/海軍陸戦隊/海軍歩兵の戦車は最新鋭・週刊オブイェクト
  ↓
8/26 戦車は水田を突破可能・週刊オブイェクト
  ↓
8/27 「敵は来る」・「上陸戦は戦車の質」と信じなければならないJSF氏・隅田金属日誌
  ↓
8/27 10式戦車擁護を忘れたJSF氏・隅田金属日誌
  ↓
8/28 05式水陸両用戦車は通常の3倍のスピードです・週刊オブイェクト
  ↓
8/28 JSF氏:戦車が役に立たないと、自分の存在価値が示せない・隅田金属日誌
  ↓
現在に至る
■という感じです。
注意事項としては
・JSF氏のツイッターにおける反論?つぶやきは拾えていないので華麗にスルーして1.に対する反論である4.を元に構成しています。
・アンカーが5.とかぶっている3.については4.に対する反論である5.の前に掲載しています。
・「上陸予想戦力を示せないJSF氏」の中には「74式で充分が「戦車不要論」なのかね?」が再掲載されています。
・文谷氏が各記事に時間を記載した上で順不同で書き込んでいるため前後がややこしくなっています。
■タイトルと雑感の部分は某S氏の主観ですが、それ以外は厳正中立をモットーとし、ちょっと長いかなと思っても原文のまま編集はしない方向で、基本的に両氏のアンカーに従って、某S氏が切り貼りして問答を構成しています。

ブログのコメントの諸氏の発言も示唆の富むのですが、ややこしくなるのを避けるために取りあえずお二方のみのご登場という事で。

先に言い訳させて頂きますが、こういう記事を書くのはかなり久しぶりなので間違っているところがあればどんどんご指摘くださいませ。

その1はこちらから。
その2は下の「続きを読む」からどうぞ。

---8/28 04:30---

前書き部分を更新。
本文が長くなってきたので1〜5と6〜おまけに分割。
本文は今のところ「その1」のみ脱稿

記事は書きかけの為、随時追記・削除する事があります、ご了承ください。

-----------------

書きかけ
その1はこちらから。

6.台湾と74式

文谷氏
>まあ、国土防衛は74式で充分でしょうということです。沿岸防衛を頑張っている台湾を見てご覧なさい、戦車はM48で済ませて、それよりも海空戦力や防空力の強化に力を注いでいるでしょう。沿岸防衛の戦車なんて「あれば充分」なんですよ。
10式戦車なんて要らないだろう(隅田金属日誌)

JSF氏
>台湾はM1戦車を欲しがってるのですが、アパッチ攻撃ヘリコプターに予算が取られ過ぎて後回しにされています。そんな中、台風被害で橋脚の設計荷重が低かった事が判明し、M1では重過ぎて橋が渡れないと二の足を踏んでいるのです。
>(2009/10/08)台湾次期主力戦車計画を見直し、M1A2戦車より小型のものを検討
>ただし、潜水艦売却のゴタゴタを見ると分かるように、台湾は政治的に自由に欲しい兵器が買えるわけではないので、M1戦車より軽い戦車が取得出来る保障はありません。ですが決してM48戦車などで我慢したい訳ではありません。
隅田金属ぼるじひ社の「戦車不要論」に反論する(週刊オブイェクト)

文谷氏
>優先順位を考えれば、戦車は後回しでOKという証左でしょう。これは。
(74式で充分が「戦車不要論」なのかね?・隅田金属日誌)



7.海外派遣と10式戦車

文谷氏
>いま流行りの海外派遣を考えたとしても、それなら重量的に余地のある90式でしょう。10式戦車は90式と同等の防御力を持つ事になっていますけれども、増加装甲をつけたら90式の方が防御力は上ですからね。
10式戦車なんて要らないだろう(隅田金属日誌)

JSF氏
>この部分に付いては既に述べた「ドイツやイギリスは山岳地帯に重い戦車を持ち込めなかった」という事例を見れば10式戦車が適している事が分かります。10式戦車はプーマ歩兵戦闘車やアスコッドSV歩兵戦闘車と同等の重量であり、将来の派遣任務に関係して来る重量の制限をクリア出来ています。
隅田金属ぼるじひ社の「戦車不要論」に反論する(週刊オブイェクト)

文谷氏
>仮に日本が戦車を出すとして、それが山岳地帯であると決まっているわけでもないですね。
(74式で充分が「戦車不要論」なのかね?・隅田金属日誌)



8.中途半端な10式戦車?

文谷氏
>とにかくねえ、10式戦車って中途半端なんですよ。富士学校分を作ってオシマイでいいんじゃないですかね。
10式戦車なんて要らないだろう(隅田金属日誌)

JSF氏
>10式戦車が中途半端? いいえ、そんな事はありません。

>(2010/08/15)インドの将来戦車はアージュンより軽量化を図る
>(2010/05/13)T-95調達中止とTK-Xへの影響
>(2009/09/28)中国次期戦車0910工程とTK-Xの類似点

>現在まで10式戦車のコンセプトが正しかった事が証明され続けています。
隅田金属ぼるじひ社の「戦車不要論」に反論する(週刊オブイェクト)

文谷氏
>90式を大きく超えるものでもないでしょう。中途半端なものを作ったものです。
(74式で充分が「戦車不要論」なのかね?・隅田金属日誌)



おまけ.レッテル張り

文谷氏
>神学部の先生に「神はいない」といってもダメなんだろうね。
>JSF氏は戦車崇拝教団の祭司であることを失念していた。
>神の実在を信じている人間に「神様はいない」といっても聞き入れようとはしないだろう。神の実在について細々した例証を上げるか、無神論者お断りと斥けるしかない。
>それが、「ゲリコマ」とか「C4I」とか「水田」といった微細な例証であり、あるいは「戦車不要脳」といった、無神論者というレッテル貼りなのだろう。
>細かいことを言えば、「歴史的に戦車無用論は粉砕された」ようなことを言っているけど、それはヨーロッパとか中東の話。日本のような島国で戦車が必須であると肯定されたわけではない。日本の防衛に戦車が必須であるか否かはともかく少なくとも、離島なんかじゃ戦車が戦局を左右することもないでしょう。まあ、あれば有利だろうけれどもね。
>さらに、戦車不要脳なんて言われているけれども、別に私は戦車は否定していないし(まあM4でOKとか言っているけど)、新刊を読んでから批評してほしいなぁ。
(JSF氏への反論・隅田金属日誌)


>前々から繰り返しますが「日本に着上陸する敵戦力の計量的な見積りを示せ」がJSF氏に対する第一のリクエストでした。それは何回も示してみたのですが、結局なにも提示されていません。 
>氏は、その数字を明らかにすることから逃げている。それは、その数が余りにも少なく、上がってくる戦車の質ではどうしようもないことが分かるからでしょう。持論の根本にある穴を隠すために、故意に質問を避けている。「上陸戦は商船や漁船でもできる」というのは、この問題から遠のくための欺瞞です。
>周辺国の上陸戦能力は限定されています。さらに上がる前には海没もあるでしょう。いくら最新鋭戦車を持ってきたとしても、その質で数はカバーし切れないのです。
>いずれにせよ、JSF氏は戦車が好きで好きでたまらない。それに少しでも否定的な言説を見つけると、いてもたってもいられなくなる。氏の批判のベースはそこにあるのでしょう。今回の批判を見ても、ツイッターでの感情的な反論に較べて、ブログでの記事に力がない。これは、理性ベースでは批判できないことの現れです。これは氏の戦車への偏愛が、ペニ・ス願望的な存在であるためでしょう。原始的なものであって、本人には理屈を付けられないわけです。マッシブで突進力を秘めた戦車は男性・器と等価です。戦車への愛は、戦車に表象される男らしさ、征服のイメージに自己を同一化させるものなのです。氏にとって戦車=ペ・ニスなのでしょう。実際に、氏の行動のマッチョなところ、ブログやツイッターでの他者への攻撃的な批判は、戦車への愛、同一化と同根の、男らしさの追求や征服願望なのではないかと思われます。氏にとって戦車は既に自己と同一化している、戦車への批判的言辞は、自分の身を切られるものと錯覚していているのです。
>ですから、氏のツイッターにおける感情的反応も、論理を立てざるを得ないブログでの批判のパワーの少なさも当然なのです。感情がまずたってしまうけれども、合理的に説明はできないのです。
>それが、今回の反論でしょう。ツイッターでの感情的な拒否に対して、今回のブログでは大した批判はできていません。それも、本来昼過ぎになって出すつもりであったとのことですが、それにここまでの時間を要しています。結局、『この方、お年を召したお爺ちゃんなんですか? 』といった皮相的な批判にとどまっています。
>氏は、ツイッターで『隅田金属さん特集記事は書くのに時間が掛かるな』と発言しています。さらにその批評にもいつものキレもない。これこそが『必要なのか新戦車』への論理的な批判が難しかったことの証拠となるでしょう。
>あとは、批判への批判ですね。上陸部隊のほとんどは歩兵でしょう。それを叩く火力は多ければ多いほどよい。その点で誤ってはいないでしょう。戦車の相手は常に戦車ではない。相手の上陸を失敗させるのであれば、戦車だけではなく歩兵や工兵、資材を潰さなければならないわけです。それならば、こういった装備も役に立つでしょう。逆に言えば、火力増強が「役に立たない」というのは否定できないでしょうね。
(上陸予想戦力を示せないJSF氏・隅田金属日誌)
■要約すると前者は「相手が宗教なんで聞く耳持たないだけで俺が正しい」となるかと思うんだけど、後者のペニス云々に至ってはどう考えていいのかさっぱり分からない。

おまけ(その2).レッテル張り

>そして、批評の最後はこのように括られています

>> Web論座側の説明によると、隅田金属ぼるじひ社さんの記事を手動で選んでリンクしたのだそうです。そうなるとWeb論座側には責任が生じます。間違いだらけの記事を紹介して読者を惑わせた事になるからです。

>参考として選んだリンクについて責任が生ずるとまで言っています。
>逆に言えば、氏は、週刊オブイェクトがリンクした内容について責任をもつのでしょうか?

(中略)

>JSF氏も何故このような無理な批判をするのか。

>おそらくは批判して勝ち続けることによってネットスターの地位を確保し続けたいという欲求でしょう。戦車崇拝教団の祭司として教団の結束を維持するために、何がなんでも戦車無用論にこじつけられるものをさがして批判し、勝ち続けなければならないからでしょう。

>その批判がドンドン苦しくなっていくのも当然です。戦車無用論そのものが見当たらなくなると、関係の薄いものを見つけて戦車無用論としてひはんしなければならないかです。しかも、その批判の手法を変えないままで。

>前に述べたように、JSF氏は戦車崇拝教団の祭司です。神学者が無神論を受け入れられないように、氏は戦車無用論を受け入れることもできません。神学者は、無神論につながりかねない話に耳を傾けることはできません。神の実在を疑う意見には、細々した奇跡を例証を上げるか、無神論者お断りと斥けるしかない。
>同じように氏は、戦車の絶対性が揺らぎかねない言葉に耳を傾けることもできず、感情的に反論し、細々とした例証を挙げ、最後には「戦車不要論なので排斥する」としか言えないのです。

>ただ、いずれ氏がスターの座から降りる日はきます。賢者が現れ「神が死んだ」と告げる時が来るのです。彼の信徒は消え失せ、彼の前には今回のような批評にもならない批評が山のように残されることになるでしょう。
(JSF氏の『ウェブ論壇』批判は、こじつけそのもの・隅田金属日誌)


>なぜJSF氏がここまで執着するのか?
>それはJSF氏・オブイェクトの自転車操業体質と、氏とその信者の「ペニ・ス」願望に起因するプリミティブな戦車愛が挙げられるだろう。

>論議での「勝利」への執着は、今までのJSF氏・オブイェクトの行動方針から説明できるだろう。JSF氏は勝ち続けることによってネットスターの地位を確保した。その地位を保つためには、これからも勝負を挑み、勝ち続けなければならない。氏はいままでも、相手に信者をけしかけることによって「勝利」を演出してきた。この手法は、信者の信心が足りなくなると通用しなくなる。氏は勝利し続けなければ、または敗北を喫することがあれば、その「勝利」を演出するマシーンを喪ってしまうのだ。つまりは自転車操業なのである。この構造があるかぎり、JSF氏・オブイェクトはいつかは倒れることになるだろう。

>戦車への執着は、やはり「ペニ・ス」願望なのだろう。JSF氏の心のなかでは、まず戦車もつセクシャル・シンボリズムへの憧憬がある。おそらく、今回の新戦車も氏の男性・器と同一視しており、それに対する批判は自己の肉体を、ペニ・スを傷つけられるという心理が働いているのだろう。それによって過剰な防衛反応を、戦車不要論や新戦車への懐疑を必死になって否定するのだろう。
>なお、このセクシャル・シンボリズムに対して卑猥であるといった批判をするものは、ペニ・ス願望という言葉に過剰に反応しているだけなのだろう。中学生がカタカナ語に男性・器や女性・器の名称を見つけて騒ぐようなものである。
>さらに言えば、戦車や大砲への憧憬、ペニ・ス願望は私にもある。例えば、ホンモノのFRONT誌で見た大砲の写真は、私にとってのドリームである。男性・性を掻き立て、興奮を呼び起こすものである。JSF氏やその信者も同じだろう。
>ただ、それでは戦車の真の必要性を語ることはできないだろう。日本にとっての戦車の勝ちや新戦車の必要性について、JSF氏やその信者には、戦車のもつセクシャル・シンボリズムを離れた冷静な議論をすべきだろう。
(JSF氏・オブイェクトへの反論を通じて・隅田金属日誌)
■チンコチンコしか言ってないわけで論評をするに値する文章かも悩みますが。一点だけ明確な間違いを指摘しておくと

>参考として選んだリンクについて責任が生ずるとまで言っています。
>逆に言えば、氏は、週刊オブイェクトがリンクした内容について責任をもつのでしょうか?
■これは当たり前の事です。

自分で選んでリンク張ったんだから、張ったリンクには責任を持つのが当然です。
議論していて相手に参考文献を提示したら、提示した側はその参考文献について「提示した責任」が生ずるのは当たり前で、それはHPのリンクでも同じだと思います。

「参考として選んだリンクについて責任はもたない」なんて言い出したら自分の書いた記事の信憑性を貶めてるって事になると思うんだが・・・。
僕もかつてブログで記事を書居ていていた時に参考にリンクを張ったことは山ほどあるがその内容はチェックするし自分が正しいと思ったものしか張らない。

それが当たり前の事だと思ってたんだがこうも明快に言い切られると自分方が間違ってるんじゃないかと思ってしまう、小心者w
まぁ、文谷氏は自分の想定に都合の悪い「ヤマザクラ37」についての書き込みを一方的に全て削除し、それについて聞かれると

No title(2010.08.23 19:15)
だよもん
えーと、某演習の何が不味かったのかはわかりませんが、消すと判断されたならそれはそれで構いません



何が問題で消したのかお教え願えないでしょうか?有名な訓練の際の通称『召喚魔法』とかの性で信憑性がないからですか?
■と聞かれると
だよもん さんへ(2010.08.24 04:56)
もんたに
具体的な名前については、もっとボカして書いてくださいということです。
■と言って憚らないリテラシーの方の様なので、言わずもがなと思いますが。
posted by 某S氏 at 04:45 | 京都 ☀ | Comment(8) | TrackBack(0) | まとめ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
  1. 自分自身に憑依して生き神になる、迄読んだ。

    J氏もよう相手してるなぁ。
  2. Posted by あ at 2010年08月28日 18:44
  3. >>参考として選んだリンクについて責任が生ずるとまで言っています。
    >>逆に言えば、氏は、週刊オブイェクトがリンクした内容について責任をもつのでしょうか?
    >■これは当たり前の事です。

    ハァ?
    責任は、両者の同意・契約の下にその内容に基づいて特定の相手に対して発生するもんであって、勝手にウソリンク貼ろうが別に問題ないでしょ。
    貼られた方は相手を信用しなくなるだけ。
    どこが当たり前なのー? バカなのー?
  4. Posted by ゆうた勤続ぼるしち at 2010年08月28日 19:28
  5. >ゆうた勤続ぼるしち
    >勝手にウソリンク貼ろうが別に問題ないでしょ。

    もしかして法的責任と同義的責任の区別がついてない?
  6. Posted by 名無し陸自神道信者 at 2010年08月28日 23:36
  7. 同義的責任(誤)
    道義的責任(正)
  8. Posted by 訂正 at 2010年08月28日 23:38
  9. >責任は、両者の同意・契約の下にその内容に基づいて特定の相手に対して発生する
    じゃあ親は赤子に責任を負うことはないね(笑)。
    ま、こういうことをいわれても「相手を信用しなくなるだけ」ですが。
  10. Posted by ぶはは at 2010年08月29日 13:45
  11. 本人なんだろ。
    いわせんな恥ずかしい。
  12. Posted by 名無し陸自神道信者 at 2010年08月29日 15:17
  13. 文谷氏の言うことがぜんめんてきにあってるとおもいまふー(棒
  14. Posted by 名無し陸自神道信者 at 2010年08月29日 23:41
  15. JSFが隅田金属の代わりに軍事研究連載てマジか?
  16. Posted by 名無し陸自神道信者 at 2014年04月05日 17:40
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