2005年08月26日

【ガンダム種2】 第77回「バカの壁・再」65 【やまもと2004】

第77回「バカの壁・再」65
〜ガンダム種2と原子力と原発〜

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2005年08月24日

アスペルガーpaintbox氏へ(その2)

第76回「バカの壁・再」64
〜アスペルガーへ告ぐ(その2)〜

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アスペルガーpaintbox氏へ

第76回「バカの壁・再」64
〜アスペルガーへ告ぐ〜

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2005年08月18日

【吉本?】 これが大阪クオリティー 【お笑い?】

社民党 土井氏の出馬 辻元氏当選のための苦しい判断 8月17日10時17分 (毎日新聞)
 社民党は衆院選に、勇退とみられていた土井たか子前党首と、秘書給与詐欺事件で離党した辻元清美元衆院議員を出馬させる。複雑な事情を無視する形で両氏を擁立するのは、同党が「消滅」のがけっぷちに立たされているためだ。ただ、遮二無二立てた土井氏に用意したのは、比例近畿ブロックの名簿最下位。土井氏の当選は厳しく、本人も「捨て石」と語る。長年の党の顔にはむごい仕打ちにも映るが、勢いに勝る辻元氏の当選を優先させる苦しんだ末の判断のようだ。
 「退任したいと思っていた。でも憲法を守るのが社民党。党の灯を消すわけにはいかない」。12日夜、兵庫県西宮市内。解散後初めて地元に戻った土井氏は支持者十数人を前に続投を表明した。
 土井氏は03年の前回、衆院兵庫7区で34年守った議席を失い、比例で復活当選した。組織の弱体化もあり「次は勇退」が暗黙の了解だった。
 ところが、突然の解散で状況は一変。党は土井氏に出馬を要請した。
 一方で、辻元氏にも出馬を要請した。同氏は昨年の参院選大阪選挙区に無所属で出馬。落選したが71万票余を獲得、根強い人気を示した。「辻元のキャラクターがなければ党は生き残れない」(隅田康男党大阪府連代表)との判断だった。

 兵庫7区は協力関係にあった民主党が新人を擁立する。土井氏は比例単独にしたが、近畿ブロックで社民党が前回得たのは1議席だけで、土井、辻元両氏の名簿順位が問題になった。
 結局、15日の党近畿ブロック協議会では、土井氏の希望で、比例名簿最下位での出馬とした。大阪10区から立候補する辻元氏は比例1位。会議には「捨て石になっても構わない。若い人の当選のため頑張る」との土井氏の言葉が伝えられた。
 辻元氏は16日の大阪府内での記者会見で「私が小選挙区で勝って土井氏当選を後押ししたい」と述べたが近畿では前回、小選挙区は全敗。
 横光克彦副党首が民主党からの立候補を目指して離党するなど、党を取り巻く状況は一層悪い。【山田夢留、渋江千春】

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2005年08月14日

第三日目。

さていよいよ三日目な訳ですが。
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2005年08月13日

第二日目。

と言うことで二日目です。
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2005年08月12日

第一日目。

さて、昨日は暫くお休みといいましたが何と今回泊まったホテルには無料のPCが4台も備え付けてありました。
しかもフロントの横にある宿泊スペースへのエレベーターホールには部屋のカードキーがないと入れない仕組みですよw
いろんな意味ですごい、すごいぞ汐留w
さすがビジネスマンの町ですね(ヲイw

ということでそれを使わせていただいての日記更新です。
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2005年08月11日

突然ですが・・・

旅に出ます、探さないでください。
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2005年08月10日

【郵政解散?】 衆参不一致と国民の声 【政権交代?】

<自民党>法案反対の小林議員の東京10区に小池氏擁立へ 8月10日3時6分 (毎日新聞)
 自民党は9日、郵政民営化関連法案に反対した小林興起前衆院議員(亀井派)が次期衆院選で立候補する東京10区に、小池百合子環境相を擁立する方針を固めた。同党は小林氏ら法案に反対した37人全員を公認しない方針を既に決定。小泉首相は全選挙区に対立候補を立てるよう指示しており、小池氏擁立はその第1弾となる。

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2005年08月06日

【ガラスの心】 第75回「バカの壁・再」63 【日系大阪人】

第75回「バカの壁・再」63
〜原爆の日と著作権〜

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2005年08月05日

【浮上不能】 「ちよだ」派遣へ 【米英も支援】

ロシア潜水艇、カムチャツカ半島沖で浮上不能=防衛庁、海自救難艦艇4隻派遣 8月5日23時1分 (時事通信)
 ロシア極東カムチャツカ半島沖で4日、7人が乗ったロシア太平洋艦隊の深海潜水艇が浮上できなくなり、同艦隊司令部は5日、日本と米国に緊急支援を要請した。これを受け、防衛庁は国際緊急援助隊派遣法に基づき、海上自衛隊の潜水艦救難母艦「ちよだ」(3650トン)など4隻を派遣した。海自艦艇が外国艦艇の救助活動を行うのは初めて。
 タス通信や防衛庁などによると、現場はカムチャツカ州の州都ペトロパブロフスク・カムチャツキーの沖合70キロ。潜水艇はAS28型(長さ13メートル、高さ6メートル)。水深約190メートルの海底で、水中に設置されたアンテナを点検中、ワイヤをかじに絡ませ動けなくなった。
 乗組員7人は付近の船舶と交信し、救助を要請。食料や水は5日分あり、艇内でパニックは起きていないという。インタファクスによれば、海軍高官は艦内の酸素は24時間分だと語った。

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2005年08月04日

【また千茶庵】 第74回「バカの壁・再」62 【アカ議員の妄言】

第74回「バカの壁・再」62
〜お前は一体どこの国の議員だ〜

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2005年08月03日

【政府提出】 緊急事態基本法次期国会で提出 【自公民合意】

緊急事態基本法案、政府が次期通常国会に提出へ 8月3日21時5分 (読売新聞)
 政府は3日、自民、民主、公明3党で検討していた「緊急事態基本法案」について、次期通常国会へ提出する方針を決めた。

 細田官房長官が同日、首相官邸で自民党の額賀福志郎、民主党の前原誠司、公明党の赤松正雄の3氏らと会談し、「内閣も責任を持って作業したい」と伝えた。


 緊急事態基本法案は、武力攻撃や大規模なテロ、災害などが発生した際、国が迅速かつ適切に対応できるようにするものだ。民主党が、政府の有事関連法への対案の一環として、2003年の通常国会に提出したが、廃案になっていた。昨年の通常国会で国民保護法を成立させる条件として、3党は2005年の通常国会での成立で合意した。しかし、郵政民営化関連法案の影響で検討が遅れ、提出が見送られた。

 民主党は、3党での提出を主張していたが、法案作成に関与することを条件に、政府提出を容認した。

 民主党案には国民保護の中枢的機能を担う「危機管理庁」の設置が盛り込まれている。これに対し政府・与党には「行革の観点からも、既存組織を使う方がいい」との指摘があった。

 民主党内には、「政府が反対している状況で、『危機管理庁』設置など大幅な組織の見直しは現実には難しい」(幹部)との見方も出ていた。
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2005年08月02日

【尖閣・沖縄】 絶対国防圏再び 【竹島・対馬】

沖縄の日本帰属に疑義=戦後の返還、根拠欠く−中国誌 8月1日19時1分 (時事通信)
 【北京1日時事】中国の国際問題専門誌・世界知識の最新号は、沖縄の日本帰属をめぐる歴史的経緯を紹介した専門家の論文を掲載。この中で、「戦後の日本による米国からの琉球接収は国際法上の根拠を欠き、その地位は未確定のままだ」と主張した。
 中国のメディアに沖縄の日本帰属に疑問を呈する論文が登場するのは異例。中国は沖縄県尖閣諸島(中国名・釣魚島)の領有権などを日本と争っている。日本側主張の基礎となる沖縄の帰属についても問題点を指摘し、日本側を揺さぶることが狙いとみられる。

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