2005年07月29日

【有事法制】 内閣官房 国民保護ポータルサイト 【国民保護】

武力攻撃受けた際の避難手順、国民保護のHP開設 7月29日18時43分 (読売新聞)
 政府は29日、武力攻撃を受けた際の避難手順などの情報をまとめたホームページ(HP)「国民保護ポータルサイト」を開設した。

 昨年9月に国民保護法が施行され、各都道府県でも国民保護計画の策定が進む中、国民保護体制の全体像を周知するのが狙いだ。


 HPは、武力攻撃の種類、国や都道府県の役割、避難の段取りなどについて、イラストを多用し、分かりやすく解説している。また、市町村が防災行政無線を通じ、住民に武力攻撃が迫ったことなどを知らせる全国共通のサイレン音も聞くことができる。

 HPのアドレスは、http://www.kokuminhogo.com/
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2005年07月23日

【kimdongsung】 第73回「バカの壁・再」61(その4) 【妄言の女王】

第73回「バカの壁・再」61(その4)
〜中国『遺棄』化学兵器問題再々々考〜

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【kimdongsung】 第73回「バカの壁・再」61(その3) 【妄言の女王】

第73回「バカの壁・再」61(その3)
〜中国『遺棄』化学兵器問題再々々考〜

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【kimdongsung】 第73回「バカの壁・再」61(その2) 【妄言の女王】

第73回「バカの壁・再」61(その2)
〜中国『遺棄』化学兵器問題再々々考〜

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【kimdongsung】 第73回「バカの壁・再」61(その1) 【妄言の女王】

第73回「バカの壁・再」61(その1)
〜中国『遺棄』化学兵器問題再々々考〜

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2005年07月22日

【リュック】 第73回「バカの壁・再」61 【アルベド】

第73回「バカの壁・再」61
〜すばらしい専門家リュックたんの言い訳〜

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2005年07月20日

【法整備】 郵政民営化とテロ対策 【縦割り】

日本、テロ対策進まず 法整備、縦割り行政が壁 7月19日2時47分 (産経新聞)
「対岸の火事」?政治家も危機感なし
 ロンドン同時爆破テロを受け日本のテロ防止策が急務になる中、省庁間の情報共有が立ち遅れ「テロリスト」の定義もままならないなど国家安全保障の不備が浮き彫りになっている。自公民三党合意の緊急事態基本法案提出は見送られ、国会は郵政一色。佐々淳行元内閣安全保障室長は「次の標的は東京だといわれても日本人は人ごと。国民も政治家も楽観的すぎる」と警鐘を鳴らす。
 政府は昨年十二月「テロの未然防止に関する行動計画」を策定。テロリストに対する入国制限や爆発物の輸入管理強化など十六項目について平成十八年度をめどに法整備を進める。
 テロリストの資産凍結策やテロリスト・テロ団体の指定制度についても「速やかに結論を得る」と打ち出した。
 テロリスト・テロ団体の指定制度は入管段階でのテロリストの識別などに役立つと期待が強い。「国連が指定したテロ組織リストを準用すれば、指定はそれほど難しくない」(外務省筋)。ただ国内法では「テロリスト」の定義がなく「新しい形のテロリストやテロ団体の指定には対応できない」(政府関係者)という事情もある。
 現在、公安調査庁、警察庁、外務省、法務省、海上保安庁などが事務レベル協議を続けているが、「自省庁の情報を他省にわたしたくない」という思惑から足並みはそろわない。一役所で統一的に対処する米英と違い、省庁ごとにテロ対策を行う日本の弱点を浮かび上がらせた格好だ。
 国際的な「テロとの戦い」で日本も主体的役割を果たすべきだと考える外務省は、テロリストやテロ行為を包括的に取り締まる「反テロ法」の制定を主張。これに対し法務省は、憲法上の「基本的人権の尊重」を侵害する恐れがあるとして過剰取り締まりには慎重だ。テロリスト・テロ団体の定義づけによっては「結社の自由」を制限しかねないことや、テロ資金の取り締まりは「財産権」侵害につながる恐れがあるとの懸念もある。

 佐々氏は「米国のテロ対策は靴も脱がせば指紋も取る。人権の制限も辞さずという人権擁護の観点に逆行する厳しいものだ。しかし、日本は個人の権利が憲法で極端に強調されているため、厳しい対応に踏みこめない」といい、「ロンドンのテロの直後で日本でも危機がささやかれているのに緊急事態基本法案が見送られたことこそが、政治家の危機感のなさを象徴している」と指摘する。
 軍事アナリストの小川和久氏も「各省庁の官僚組織を束ねる“腕力”のある政治家がいない」と指摘。9・11後に米国で新設された国土安全保障省のような組織の整備を求める一方で、現行制度の運用でも対応できるとして「強いリーダーシップのある政治家を官邸に置いて省庁をまとめる必要がある」と提案した。

<緊急事態基本法案>自、民、公の3党が今国会提出を断念 7月13日23時8分 (毎日新聞)
 自民、公明、民主3党は13日、有事や大規模災害への対処指針を定める「緊急事態基本法案」について今国会への提出を断念することを決めた。3党は昨年5月に今国会で同法を成立させることで合意していたが、郵政民営化関連6法案の審議の影響で、調整が遅れていた。今後は、成立時期などについて改めて合意分書を交わす方向で調整を進める。提出断念は、自民党の石破茂前防衛庁長官、民主党の前原誠司「次の内閣」防衛庁長官ら3党の衆院武力攻撃事態特別委員会の理事3人が国会内で協議して確認した。【田中成之】

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2005年07月19日

【劣化ぼたん】 第72回「バカの壁・再」60 【バカの壁】

第72回「バカの壁・再」60
〜バカの壁の典型例〜

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2005年07月17日

【リュック】 第71回「バカの壁・再」59(その2) 【ぼたんの花】

第71回「バカの壁・再」59(その2)
〜リュックたん、夢のコラボで反撃の巻〜

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【リュック】 第71回「バカの壁・再」59(その1) 【ぼたんの花】

第71回「バカの壁・再」59(その1)
〜リュックたん、夢のコラボで反撃の巻〜

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2005年07月16日

【kimdongsung】 第70回「バカの壁・再」58(その3) 【妄言の女王】

第67回「バカの壁・再」58(その3)
〜中国『遺棄』化学兵器問題再々考〜

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2005年07月15日

【kimdongsung】 第70回「バカの壁・再」58(その2) 【妄言の女王】

第67回「バカの壁・再」58(その2)
〜中国『遺棄』化学兵器問題再々考〜

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【kimdongsung】 第70回「バカの壁・再」58(その1) 【妄言の女王】

第67回「バカの壁・再」58(その1)
〜中国『遺棄』化学兵器問題再々考〜

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2005年07月14日

QUIZの解答(その2)

さて、それでは回答「軍ヲタ編」です。
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QUIZの解答(その1)

さて、それでは回答「一般編」です。
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2005年07月13日

【パラオ】 靖国参拝と参拝支持 【ソロモン】

ソロモン首相、靖国神社参拝 07/12 07:58 (産経新聞)
 南太平洋・ソロモン諸島のケマケザ首相が10日、東京・九段北の靖国神社を参拝した。

 日本ソロモン友好協会によると、ケマケザ首相は「日本とソロモン諸島の共通の文化は先祖に感謝すること。英霊が祭られている場所を拝見したい」と述べ、参拝を希望したという。

【2005/07/12 東京朝刊から】

パラオ大統領、小泉首相の靖国参拝「支持」 2005年7月6日22時22分 (読売新聞)
 中部太平洋の島国パラオのタミー・レメンゲサウ大統領が6日、来日した。大統領はこれを前にパラオの首都コロールで本紙と会見し、小泉首相の靖国神社参拝について「すべての人のために祈るのは正しいこと」と支持を表明した。

 大統領は「多くの人が生きている間に過ちを犯す。だが死後の魂は安らかな場に置かれるべきだ」と、A級戦犯を合祀(ごうし)する靖国神社のあり方に理解を示した。中国、韓国から靖国参拝への批判が相次いでいることについては「生きている人間の間で善意の交流を促進すべきで、過去に集中すべきではない」と指摘した。

 パラオは戦前、国際連盟による日本の委任統治領だったが、対日感情は一貫して良好。レメンゲサウ大統領の前任者は日系のクニオ・ナカムラ氏だった。

 一方、パラオは1994年に米国から独立して以来、国家財政の3割を支える米国からの援助が2009年に期限切れとなる。大統領は「米国は援助期限が過ぎたからといってパラオを放り出せない」と、援助の延長に楽観的な見通しを示しながらも、「観光資源の多様化を図っていきたい」と語り、観光の主力のダイビングなどを充実させ、自助努力する方針も強調した。

 レメンゲサウ大統領は愛・地球博(愛知万博)のナショナルデーである7月8日に合わせて来日した。(コロールで 中谷和義)

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2005年07月12日

【kimdongsung】 第69回「バカの壁・再」57(その4) 【妄言の女王】

第69回「バカの壁・再」57(その4)
〜中国『遺棄』化学兵器問題考〜

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【kimdongsung】 第69回「バカの壁・再」57(その3) 【妄言の女王】

第69回「バカの壁・再」57(その3)
〜中国『遺棄』化学兵器問題考〜

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【kimdongsung】 第69回「バカの壁・再」57(その2) 【妄言の女王】

第69回「バカの壁・再」57(その2)
〜中国『遺棄』化学兵器問題考〜

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【kimdongsung】 第69回「バカの壁・再」57(その1) 【妄言の女王】

第69回「バカの壁・再」57(その1)
〜中国『遺棄』化学兵器問題考〜

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